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牛丼チェーンも健康志向=糖質対策で新商品 [医食同源]



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牛丼チェーン各社が、コンニャク麺を使って糖質を減らしたり、

食後の血糖値の上昇を緩やかにする成分を配合したりする商品を投入し始めた。

しっかり食べたいが、糖質を気にする健康志向の顧客のニーズに応える。

ゼンショーホールディングスは、糖質を含む炭水化物の適正な摂取を意味する

「ローカーボ(ロカボ)」をコンセプトにした商品を開発。

傘下の「すき家」で、ご飯の代わりにコンニャク麺を使用した

「ロカボ牛麺」(490円)など2種類を販売中だ。

糖質は22グラムと、牛丼並盛りの約5分の1に抑えた。

「30~40代の男性から好評を得ている」(ゼンショー広報室)という。

 吉野家ホールディングスは、

糖質の急激な吸収を抑える効果があるとされる植物「サラシア」が

入った牛丼の具材をパック詰めし、通信販売している。

店頭で味わう牛丼と風味が変わらないのが特長で、

価格は2980円(5袋入り)。

松屋フーズでも、プラス50円でご飯を

湯豆腐に変更できる定食メニューを一部店舗で開始している。

【JIJI.COMより引用】
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017041500276&g=marketfront



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タグ:糖質 ロカボ
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