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立ち仕事で脚がパンパン。1日のお疲れ脚にオススメマッサージ法 [マッサージにまつわる]



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素足ではまだ寒く感じる今の季節。冷えも相まって、

1日立ち仕事の後には脚がパンパンという方も多いのではないでしょうか。

まるで一回り太くなったような頑張った脚は、

ゆっくりケアをしてあげましょう。お風呂に浸かりながらや、

入浴後にお気に入りのボディクリームで労わってあげれば、

次の日にはスッキリ美脚でまた1日をスタートできますよ。

今回はリフレクソロジストでエステ講師の筆者が、

“1日のお疲れ脚にオススメのマッサージ”をご紹介します。

STEP1:足裏をしっかり刺激

体の末端である足裏から刺激をして、血行を促進しましょう。

土踏まずを中心に、グーで上から下に流します。

ゴリゴリする老廃物を流すつもりで念入りに行いましょう。

STEP2:甲側を流す

靴の形がくっきり甲についていませんか?

そんな方は特に足の甲のむくみもしっかり流しましょう。

足の甲を開くように、親指で外側に流します。

“おまんじゅうを割るように”と、講習ではよくいう手技。

四本指を足裏にあてて行いましょう。

STEP3:全体的に絞る

両手交互に、雑巾を絞るように足首から脚の付け根まで行います。

手のひらでしっかり掴んで、上下にこするように行うだけでも

効果を実感いただけるはずです。着圧ソックスをイメージして、

足首は強めに行いましょう。

STEP4:プチプチ潰し

むくんだ脚は、触るとプチプチするものがあるはずです。

それをしっかり潰すイメージで行います。親指を外に滑らすように、

足首から脚の付け根まで、外側も内側も行いましょう。

STEP5:内腿はしっかり流して、すき間を

朝はあったはずの太腿の間のすき間が、夜になるとない……!

そんなときには、内腿もしっかり流しましょう。

親指を寝かせて、脚の付け根まで、両手交互に少しずつ行います。

STEP6:下に溜まったものを、上へ集めましょう

足首から膝裏、太ももから脚の付け根のリンパ節まで、

ほぐした老廃物を集めるつもりで下から上へ流します。

お肉を持ち上げるようにするとやりやすいです。

脚の全方位、それぞれ下から上へ流しましょう。

特に太ももの外側は念入りに行いましょう。

いかがでしたか? 1日仕事をして、マッサージをするのが

面倒くさく感じるときも多々あると思いますが、

5分ずつでもいいので流れを少しよくしてあげると、

翌日のすっきり感を実感できるはずですよ。


【Peachy より引用】
http://news.livedoor.com/article/detail/12879854/



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「顔色」アップマッサージ [マッサージにまつわる]



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しっかり寝たのに、顔のくすみがとれない……。

顔色が冴えないと、朝からちょっと憂鬱な気持ちになってしまいますよね。

プロのメイクさんも、メイクの前にフェイシャルマッサージを行うように、

血行を促進してむくみをすっきりさせれば、肌に透明感が出て顔色もアップ!

メイクの仕上がりが良いのはもちろん、

血色がいい顔はそれだけでハッピーなオーラを醸し出してくれます。

そこで今回は、エステ講師が

「朝の顔色がアップするフェイシャルマッサージ」をご紹介します。


■1:鎖骨リンパ節を流す

肌を傷つけないように何かつけた状態で行いましょう。

スキンケア中に、乳液や美容液、クリームを塗りながらでOKです。

手にもハンドクリームを忘れずに、柔らかく清潔な手で行ってくださいね。

まずは、鎖骨リンパ節を流して詰まりを取り除きます。

鎖骨を指で挟み、内側から外側へ流します。

やりづらい人は片側ずつ行ってください。


■2:耳下腺リンパ節を流す

耳の周りにあるリンパ節の詰まりも取り除きます。

人差し指と中指で耳を挟み、耳が大きく動くように根元から回します。


■3:頭皮をほぐして顔全体の血行を促進

手のひらの付け根にある手根を使い、

髪の生え際を、円を描きながらほぐします。

特に、耳の上の側頭部は、顔のリフトアップにも◎

念入りにほぐしましょう。


■4:こめかみをほぐす

こめかみを3と同じようにほぐします。


■5:リンパを流して血行促進

スキンケアなどもこの流れを覚えておくととっても便利。

ケアをしながら血行やリンパの流れが良くなります。

順番は、おでこ→鼻→頬→あご→目→耳から首、鎖骨へ。

目より上はこめかみへ、目より下は耳の前に集めるようにし、

内側から外側へ流します。

顔が終わったら耳の前から耳たぶの下を通って耳の裏へ、

首筋を通って鎖骨へ流します。

おでこやあごは、左右の手を交互にするように中心から外に向かい、

頬は左右同時に、内側から外側へ流しましょう。

両手が顔から離れることがないように、

片手は肌に触れたまま次の動作にうつるようにすると、

プロっぽいマッサージができますよ。


【Peacy より引用】
http://news.livedoor.com/article/detail/12839947/



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むくみ肩こりは「ジュワ~」で解消! [マッサージにまつわる]



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デスクワークや家事でこり固まった体は、どうやってほぐしていますか?

早く寝てしまうのも一つの手ですが、少しでもほぐしていかなければ

良質な睡眠が得にくくなってしまいます。

そこで今回は、美容ライターとして活動する筆者が、

疲れが溜まったカチコチ体をほぐす“血液循環ストレッチ”をご紹介します。


・脚のむくみは足先からほぐす

一日の終わりにむくみが気になる場合は、

つま先に溜まった血液を循環させることが重要です。

(1)足指ほぐし

床に座り、右足を曲げて、反対足の太ももにのせます。

手で親指と人差し指を持ち、二本の指を離すようにグルグルと回しましょう。

親指と人差し指を終えたら、人差し指と中指を回していきます。

ずらしながら、五本の指を一本ずつほぐしてください。

(2)足首回し

今度は、足の指の間に手の指五本を奥まで入れ、

ぐっと掴みます。そのまま足首を回していきます。

右回し左回しとも、大きくゆっくり回していきましょう。

(3)土踏まずをほぐす

正座をし、片方の膝を立てます。両手を床について体を持ち上げ、

正座をしている方の足裏を、もう片方の足で踏みましょう。

両手で足にかける体重を調節しながら、

足指からかかとの手前まで順々に踏んでいきます。

体重を移動する際にジュワ~っと血液が巡るように感じましたか?

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血流がアップすると、だんだんとつま先がポカポカしてくるはず。

ゆっくりと繰り返すと、むくみがとれていきますよ。

全てのステップが終わったら、反対の足も同様に行ってください。


・肩こりに効く!手の循環マッサージ

次は、手のマッサージです。肩こりがひどい方も、

手の先からほぐしていきましょう。片方が終わったら、

反対側も同じように行います。

(1)手首のリンパを流す

四つん這いになり、片方の手をくるっと体側に返します。

向きを変えた手の甲をもう片方の手で押さえましょう。

腰をゆっくり下ろしながら、腕の裏をイタ気持ちよく

感じるぐらいまで伸ばしていきます(このとき肘は曲げない)。

腰を左右に揺らすことで、色々な方向に伸ばすことができます。

今度は手のひらを上にし、同じ様に片方の手で押さえます。

腰をゆっくり下ろしながら、腕の外側を伸ばしましょう。

こちらも、腰を揺らしながら刺激を加えます。

(2)腕の血流をよくする

四つん這いになり、右腕を左に伸ばしながら右肩を床につけます。

伸ばしている腕と反対側の膝、左膝で腕を踏みましょう。

体重をゆっくりかけ、腰を軽く揺らしながら5秒ほど深呼吸をします。

膝を離したら少しずらし、肘から手先まで踏んでいきましょう。

膝を離したときにジュワ~っと腕に血が巡りましたか?

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肩を指圧するだけでなく、腕の疲れをとっていくことも

肩こり解消には重要ですよ。

むくみや肩こりは、どうしても患部だけをマッサージしてしまいがちですが、

他の部分からアプローチすることも大切です。

血液の巡りをよくすれば、すーっと自然に

眠くなるはずなので、ぜひ試してみてくださいね。


【GIRL'S TALK より引用】
http://www.ca-girlstalk.jp/news_topic/110426



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むくみ解消かんたんテクニック [マッサージにまつわる]



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朝起きて鏡を見ると、なんとなく顔がむくんでいる…なんてこと、

女性なら誰しも経験があるのではないでしょうか。むくんでいると、

お化粧がうまくノらなかったりして、気分まで落ち込んでしまいますよね。

今回は、そんなむくみを簡単に解消できるテクニックをご紹介します!


・そもそもなぜ「むくむ」の?

むくみの原因、それは「水分」。ですので、

顔にたまっている余計な水分を身体に流してあげることが重要です。

そのために、まず最初にすべきことは、首のマッサージ。

顔のむくみを流しやすくするためには、

顔よりも先に首をマッサージすることが重要なんです。


・首のマッサージ

1)首をぐるぐると回す。左右3回ずつくらいでOK。

2)次に、鎖骨の上にあるくぼみに指を4本入れ、

  20回ほどぐいぐいと押す。痛気持ちいいくらいで◎。

これで、水分を流しやすくなりました。次は顔のマッサージにうつります。

顔のマッサージの際は、肌を傷つけないためにもクリームなどを

塗って行いましょう。洗顔後などの、化粧水などを塗るときに

行うといいかもしれませんね。


・顔のマッサージ

1)手のひらを使い、あごから耳の上にかけて持引っ張り上げる。これを数回行います。

2)首の後ろから鎖骨にかけて、水分を流すイメージでさすります。10回程度でOK。

これだけで、だいぶすっきりするはずです。このほかにも、

朝に白湯を飲むと血行が促進されやすくなり、

代謝が進むことにより、むくみ解消効果を期待できるのだとか


・そもそもむくませないためには?

かんたんな方法でむくみが改善されるとは言え、

そもそもむくまないようにしたい。

そんな時は日ごろの生活を少し見直してみましょう。

例えば、お酒を飲んだ場合、お水をよく飲んでから寝る。

塩分を取りすぎたと感じた場合、

カリウムを多く含むバナナなどを食べ、

塩分を排出しやすいようにしてあげる…など、日ごろから、

水分を体にとどまらせないようにする工夫が大切。

それでもうっかりむくんでしまったら、

マッサージをしてむくみ解消。これで、あなたもむくみ知らず!


【exciteニュース より引用】
http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20170224/Mamatenna_55696.html



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マッサージ代も対象になる? 医療費控除 [マッサージにまつわる]



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現在世の中は確定申告まっただ中。しかし、給与所得者の皆さんは

「確定申告は自分には縁がない」

「年末調整しているからほどよく還付されている」

などと思っていないだろうか。

昨年、あなたの家族の誰かに「医療費」が多めにかかったことはないだろうか。

手術をしたり、長期にわたった通院をしたり、入院したり、と

「少し大きな出費だったな」と感じたら、

領収書やレシートを集めて見つめなおすべき。

その額が10万円を超えていれば、医療費控除の対象になる。

医療費控除は、確定申告で該当年の1月1日から12月31日までの

世帯の医療費の合計に応じて所得控除が受けられる制度だ。

控除項目に計上する場合は、10万円を額面から差し引かれるので、

10万円を超える必要はあるものの、

200万円を上限として所得が控除されるので、

医療費負担が重い家庭にはありがたい控除制度だ。

方法は、領収書をまとめて、世帯でいちばん年収の高い人の

所得控除項目として確定申告をするだけ。所得税の対象額が下がるため、

源泉徴収をされた所得税が還付される可能性が高くなる。

・どの領収書が「医療費控除」の対象なのか?

領収書を集める際に悩ましいのが、どの領収書が医療費控除の対象になるか。

世の中には西洋医学から東洋医学、民間療法までありとあらゆる「治療」がある。

もしなんでも控除項目になるのであれば、温泉での湯治すら控除項目になってしまう。

国税庁のホームページ(https://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1122.htm)によると、

医療費控除の対象になる医療費の主なものは以下のものだ。

(1)病院や歯科医院での治療費(2)治療のための薬の購入費

(※ビタミン剤など予防・健康増進目的のものは×)

(3)病院・介護施設に収容されるために使うサービス

(4)あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師、柔道整復師による施術の対価
(※疲れを癒したり、体調を整えたりする目的のものは含まれない)

(5)病気療養サービス(入院の際の療養費や家政婦等による付き添いなど)

(6)助産師による分娩の介助費用(7)介護福祉士等による淡の吸引や、経管栄養による費用

(8)介護保険下の施設・居宅サービス

上記によれば、「病院」「医院」関連のものは大半が控除対象になることが理解できる。

加えて、国税庁ホームページによると、通院の際の交通費や松葉杖・コルセットなど

医療器具の購入費も控除対象に含まれるとあるので、さまざまな項目が当てはまりそうだ。

しかし、多くの「医療費」を集めようとすると、どうしても疑問にぶつかってしまう。

「インターネットの情報を元に購入した治療目的の漢方薬」

「肩こりの治療してもらっている鍼灸院」などの

“微妙な”領収書をどうするかという疑問だ。

・確実に控除してもらうための判断の目安は?

上記の項目は「治療」目的ともいえそうだが、判断が難しい費用だ。

こういった“グレーゾーン”と感じられる費用の領収書の金額も合算して

控除額に計上してもいいのだろうか。久川秀則税理士に控除の対象となる医療費の考え方、

見分け方について聞いた。

「インターネットやドラッグストアなどで購入した漢方薬や風邪薬などについては、

医師の処方箋に基づかなくても、治療や療養の目的のものは医療費控除の対象となります。

目的が病気予防や健康増進のためのものは対象になりません」

つまり、風邪の治療や湿疹の治療の医薬品購入については、

対象になるのは間違いなさそうだ。それでは、

肉体疲労回復のためのサプリやドリンクも対象になるのだろうか。

「治療の目的かどうかについては、具体的な疾病の症状があるかどうかで

判断すればよいでしょう」

つまり、具体的に「疾病」と言えない「肉体疲労」については対象外ということだ。

「分かりやすい例は、持病等がありますが医療機関に通院しない場合です。

持病や風邪等の明らかな疾病治療の場合は、レシートを保存しておきましょう。

ドラッグストアの場合には、治療目的の医薬品と、

それ以外の日用品とをレシートを分けてもらったほうが、取りまとめの際に便利ですよ」

それでは、「肩こりの治療のための鍼灸院」の領収書についてはどう考えればよいだろうか。

「あん摩マッサージ指圧師等による施術や鍼灸院などにおける施術の対価については、

多くの場合、医療費控除の対象になります」

久川税理士はこう指摘するが、

国税庁のホームページには「健康維持のためのマッサージ代やはり代は、

医療費控除の対象とはなりません」とある。この点についてはどう考えるべきなのだろうか。

「健康増進のためのマッサージ等は対象とならないこととされていますが、

例えば、あん摩マッサージ指圧師、柔道整復師など国家資格を有している治療には

健康保険を適用して行われるものも多く、その場合には治療として医療費控除の対象となります。

もちろん個々の症状・疾病の診断は専門的な知見で判断されるものですので、

中には健康増進のためとして行われるマッサージなどもあります。

したがって、受診に際し医療費控除の対象となるかどうかを確認することをお勧めします」

つまり、マッサージなどにおいても診断の結果に応じて、

「治療」とされる場合も少なくないということだ。

ただ、「整体」「リフレクソロジー」「カイロプラクティック」などと称して、

国家資格を持たずにマッサージをしているケースも多い。

「治療」のつもりで通っている、国家資格を持たないマッサージなどの場合も対象になるのか。

「リフレクソロジーやカイロプラクティックなど国家資格を有しない施術は、

そもそも治療という位置づけではないため、健康保険が適用されないものです。

大前提で治療という位置づけでないものは、医療費控除においても対象外ということになります。

受診の際に確認したほうがよいでしょう」

マッサージは1時間も施術を受ければ、費用が5000円を超えてしまうこともしばしば。

家族に定期的にマッサージを受けている人がいる場合は、

受診の際に医療費控除の対象となるかを確認し、

対象となる場合には早速今日からレシートや領収書を保管するようにしよう。


【ORICON NEWS より引用】
http://www.oricon.co.jp/article/125400/



タグ:医療費控除
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100円グッズでマッサージの効果を劇的にあげる方法 [マッサージにまつわる]



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せっかくセルフケアをするなら、

少しでも効率よく効果があがる方法を試したい。

エステのような効果を得ることが難しいからこそ、

アイテムを活用したいところですが、高価なものも多く、

なかなか手が出せないですよね。

そんな時におススメしたいのが、気軽に買える100円グッズ。

使い方によってはプロに近い効果を得ることだって可能なんです。

そこで今回は、エステ講師の筆者が

“100円グッズでマッサージの効果が劇的にあげる方法”をご紹介。

是非参考にしてくださいね。

・セルフケアは体を温めてから

せっかくセルフケアをするなら、温めてからのほうが断然効果的。

冷えて循環が悪い体を一生懸命流すよりも、温めて血行が良い状態で

行うことで、より流れがスムーズになるのは一目瞭然ですよね。

エステでも、一般的にサウナやヒートマットで体を温めることから始めます。

お風呂上りにケアするのがベストですが、

スキンケアなどやることが多いのが現実。

さあ、マッサージするゾ、と思った時、

すでに足先が冷えてしまっていたら、

足浴を少し入れるのも効果的です。

フットバスも高価なものを3度ほど買い換えたのですが、

100円グッズに落ち着きました。軽いし、

必要最低限のお湯で済むし、何より他にも用途があって便利!

ある研究によると、手足を温めるだけで顔のくすみがとれるというデータも。

末端を温めることで全身の血行が良くなり、

マッサージの効果をあげてくれますよ。

・ピンポイントで良いのでストレッチを

セルフケアといえば、マッサージ派とストレッチ派の方がいると思いますが、

マッサージ派の人も、少しだけストレッチを取り入れることで

効果が劇的にあがります。

脚のマッサージをするなら、股関節を回したり、

開脚ストレッチをすることで、

脚の付け根にある鼠蹊部リンパ節の通りがスムーズに。

マッサージ後の老廃物がするする流れやすくなります。

筆者も、施術で行うオイルマッサージにストレッチも取り入れているのですが、

手だけではほぐしきれない部分のカバーに効果があると実感しています。

・スリミング効果のあるもので相乗効果を

セルフケアの際、ボディミルクやオイルなどをつけると思いますが、

スリミング効果があるものを使えば更に効果はUPします。

保湿成分+水分排出や、脂肪燃焼など、高性能なものがたくさんありますよね。

中には浸透が早いものもありますが、

その場合はスリミング効果のあるものを塗布してから、

オイルやミルクを潤滑剤としてマッサージすればOK。

筆者はオイルが好きなので、こちらを麺棒マッサージの相棒として活用中です。

いかがでしたか? 筆者も仕事柄、

高価なホームケアアイテムをたくさん持っていますが、

実際に一番使っているのは100円グッズ。

手軽に惜しみなく使えるのも100円グッズの魅力だと思います。

せっかくの努力、より効果をあげるために参考にしてくださいね。


【Peachy より引用】
http://news.livedoor.com/article/detail/12692164/




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腎臓の不調が悪の根源? [マッサージにまつわる]



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「身体がずっとダルい」「むくみやカサカサ肌が良くならない」...。

そんなプチ不調が続くと、身体だけじゃなく心まで疲れてくるもの。

いろいろな健康法を試してみるものの、

イマイチ手応えもないという読者のみなさん!

その不調の原因、実は「腎臓」にあるかもしれません。


・腎臓の不調が悪の根源だった!?

腎臓の主な働きは、老廃物が溜まった血液をろ過し、

尿として排出すること。

東洋医学では腎臓と副腎をあわせて「腎」と呼び、

「生命力を司るもの」として解毒だけでなく、

体内の水分をコントロールすると考えられています。

そんな腎臓が不調によってうまく役割を果たせなくなると、

血液はドロドロに。その結果、血行は悪くなり、体温も下がり、

基礎代謝まで下がるという悪循環に陥ってしまいます。

さらに腎臓の不調によって体内の水分をうまく保てなくなったり、

新陳代謝が落ちたりと、

肌や髪の生まれ変わるスピードも落としてしまうんです(涙)。

「最近、痩せにくくなった」「朝起きるとむくみがひどい」

「肌荒れが気になる」という症状に心当たりがある人は、

まさに腎臓が悲鳴をあげているかもしれません。


・1分間の「腎マッサージ」で腎の働きを整えよう

それでは、どうすれば腎臓の調子を整えることができるのでしょうか?

『疲れをとりたきゃ腎臓をもみなさい』の著者であり、

寺林治療院院長の寺林陽介さんによると、

1日1分間の「腎マッサージ」が効果的なのだそう!

・・基本の腎マッサージ

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1. 両手指の第1関節と第2関節を曲げて、おへその横あたりに押し当てます。

上下に動かしながら、少しずつわき腹に向かって移動させましょう。


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2. わき腹付近は、両手指の第2関節を押し当て、

グッと押しながら上下に動かします。

ろっ骨に当たらないように気をつけながら、

背中の方へ移動していきます。

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3. 腰から背骨にかけては、両手をグーの形にして指の付け根を押し当て、

左右に動かしながら背中まで移動します。背骨の両側までしっかりと!

1.~3.の流れを、約1分間で行います。少し強めに押すことがポイント。

おへその横あたりから背中にかけては、盲兪(こうゆ)、天枢(てんすう)、

帯脈(たいみゃく)、志室(ししつ)、腎兪(じんゆ)という順で

「腎臓に効くツボ」が並んでいるため、

このマッサージで効果的に刺激することができるそう。

毎日1分のマッサージで腎臓の働きを正常化させ、

健康的な「キレイ」を目指しましょう!


【Beauty&Co. より引用】
https://www.beauty-co.jp/news/dbn/trend/DB007192/



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足の甲をマッサージすると [マッサージにまつわる]



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足の甲のマッサージしていますか?


足の裏やふくらはぎのマッサージを毎日のボディケアに

取り入れている方も多いと思いますが、

足の甲の部分をマッサージしている方は少ないのではないでしょうか?

実は、足の甲には女性にとってとても大切なホルモンや美肌のツボ、

そして自律神経を整えるツボがあるんです!

足の甲は普段マッサージしない分、痛いと感じる方も多いようですが、

痛いのは滞っている証拠です!

痛いと感じた部分はより念入りにほぐしてくださいね。

足が不思議と温まり、むくみも解消します。そして何より、

自律神経の乱れにもとっても効果が期待できる

一石二鳥いや三鳥くらい効果が期待できちゃいますよ。


足の甲にある『自律神経』と『美肌』のツボ

それでは、足の甲にあるツボのご紹介をしますね!

【太衝(たいしょう)】

足の親指と人差し指の間から足首方面の骨の手前に太衝というツボがあります。

このツボは、シミやそばかすを防ぎ、さらに子宮疾患や尿道炎などの

生殖器病などに効くそうです。毎月の生理痛が辛い方は

特に毎日のマッサージに取り入れると良さそうですよね。

【解谿(かいけい)】

解谿は、足首を曲げるとシワのできる部分のちょうど真ん中あたりのツボです。

解谿という足のツボは、こむら返りや、足の痺れ、足のねんざ、関節炎、

ぎっくり腰、リウマチに効果があるとされていますが、

他にも二日酔い、眼精疲労、視力低下、頭痛、顔のむくみ、

便秘、胃痛、腹痛、咳、冷え性などにも効果があるようです。

【照海(しょうかい)】

照海は、内くるぶしのすぐ下のくぼみのツボです。

このツボには、低血圧の緩和、生理不順や月経前症候群(PMS)の

さまざまな症状に効果があります。また、

このツボをマッサージすることで自律神経も整えられるそうです。

今回ご紹介したツボはごく一部ですが、

足の骨や筋部分には老廃物がたまりやすいそうなので、

日ごろから足の甲をマッサージしてほぐす事を意識して

ご自分の体調を整えてくださいね。

マッサージの方法は他の部位と同じで、

クリームやオイルをしっかりもみこんで、

すべりを良くする事、基本的には下から上に流す事を意識する事が大切です。


【exciteニュース より引用】
http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20170204/Bibeaute_133991.html




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パチパチマッサージ [マッサージにまつわる]



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マッサージが痩身につながることは知っているけど、

毎日コツコツ続けることが面倒で、つい気が向いた時だけになりがち......。

だけど、ぽっこりお腹は解消したいし、二の腕のたるみも改善したい!

そんなわがままを叶えてくれる超簡単マッサージ法を見つけました!

その名も、手のひらで全身をたたくだけの「パチパチマッサージ」! 

教えてくれたのは、自然療法セラピストの長谷川和美さんです。

今日から始めるパチパチマッサージ

やり方はいたって簡単。痛いと感じない程度の強さで、

パチパチと音を鳴らしながら手のひらで

二の腕やお腹まわり、脚の皮膚をたたくだけです。

「お風呂上がりなどに、皮膚を直接刺激するようにしてパチパチとたたきましょう。

だんだん身体がポカポカと温まってくるのを感じるくらい、続けるのが目安です。

この刺激で皮膚表面の血行がよくなり、代謝アップも叶いますよ」

この時にひとつだけ意識すべきは、リンパの流れ。

リンパとは血液から染み出てくる組織液のことで、

身体中に張り巡っているリンパ管が老廃物の回収と排泄に一役かっています。

このリンパの流れが滞ってしまうと、老廃物が蓄積され、

むくみを引き起こして太ってしまうという悪循環に。

だからこそ、リンパの流れに沿って行うことが大切になります。

「リンパが集中しているのは、ひざの裏や太ももの付け根、

わき、首筋、左の鎖骨です。手先から二の腕を通ってわきへ、

足先からひざの裏を通って太ももの付け根へといった流れでたたきましょう。

血行がよくなった皮膚表面はほんのりとピンク色に変わり、

むくみの改善も期待できますよ」

全身を巡ったリンパが最後に行き着くのが左の鎖骨周辺。

仕上げとして、鎖骨周辺をマッサージすることを忘れずに。

これなら、ずぼらな人でも続けられるかも!?

だまされたと思って、ぜひ試してみてくださいね♪

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【dot. より引用】
https://dot.asahi.com/beauty-co/2017012700216.html



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足のむくみ解消法 [マッサージにまつわる]



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立ち仕事でもオフィスワークでも、足のむくみは

血液やリンパ液などの水分が下方へ降りるという理由から起きます。

足は心臓から遠い部分なので身体の中で最もむくみやすい部分であると言えます。

【休憩中にちょこっとマッサージ】

土踏まずや膝裏を数回押したりさすります。また、

お手洗いの時に鼠径部をグッと押しながらマッサージします。

1分ほどのマッサージでむくみを予防できます。

【着圧ソックスやストッキングを使用】

きつすぎない着圧ソックスなどで血行不良を良くしてください。

【ゴルフボールで足裏マッサージ】

座り仕事の方はデスクの下にゴルフボールを置いておいて、

その上に足を置き、コロコロ転がしながら足裏を刺激するとむくみが解消されます。

【仕事中に足の血流を良くする】

つま先の上げ下げ(ゆっくり10回)、足の指をグーパー(10回)、

足首回し(右回り、左回り各3回ずつ)を1時間に1回を目安に行いましょう。

【日中に2リットルの水を飲む】

1日2リットル程度の水を飲むことで、

リンパ液の循環を良くする効果が期待できます。

常温で飲むようにしましょう。また寝る前に

水分を摂りすぎると朝むくむので、日中に飲むようにしましょう。

【夜にトマトジュースを飲む】

食塩無添加のトマトジュースで余分な塩分や水分を体の外へ排出しましょう。

もちろんジュースではなくトマトでも良いです。

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足のむくみを放っておくと…

その日のむくみはその日のうちに解消しましょう。

むくみを放っておくと血行が悪くなり、冷えて脂肪がつきます。

脂肪はセルライトになるので、そうなってからだと

落とすのに本当に苦労することになります。

少し面倒でも夜はマッサージをしたり、

トマトジュースを飲むなどして過ごしてくださいね。


【日刊アメーバニュース より引用】
http://news.ameba.jp/20170126-869/



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